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武井誠・デイリーレポート(活動日記)

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昨日 今日 累計 活動日記をお読みいただき、ありがとうございます。

明日、坂戸市議会12月定例会開会

 明日から、坂戸市議会12月定例会が開会します。
 議案や私の一般質問通告書などをもう一度読み直しました。
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「宝物」を守る

 福島県の社民党OB・Gの会の通信を紹介します。
 こういうネットワークが社会党・社民党の「宝物」だと思います。
 そのために県連合代表として、もうひと頑張りします。

 「福島県社民党 OB・Gの会通信」はこちら(PDF)

 記事の中にある「おくやみワンストップ窓口」について、坂戸市議会9月定例会では、私たち「立憲民主・社民の会」の中村ひろし議員が一般質問をしました。
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平和の鐘は君の胸に響くよ

 毛呂山町の東公民館で、町立小中学校の「統廃合を考える会(準備会)」の学習会にお招きをいただき、私を含む3人のレポーターで坂戸市の城山学園について報告をしました。私は、城山学園の校長だった菊地さんから伺ったお話をさせていただきました。

 報告の前に「元気の出る曲を一曲!」とのリクエストをいただき、ギターを弾きながら「HEIWAの鐘」を歌いました。以前にも紹介しましたが、毛呂山町では成人式で新成人がこの歌を合唱するのだそうです。素晴らしいことだと思います。

 こちらです。

 おかげさまで好評でした。
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相談体制の拡充を準備

 月例の無料法律・市民生活相談@オルモ。今日は税務相談2件、法律相談2件でした。税理士さん、弁護士さんが「制限時間いっぱい」まで頑張ってくださいました。

 しかしコロナ災害などの中、深刻な不安・悩みをお持ちの方は、確実に増えていると感じます。年末の相談体制を拡充できないか検討を始めました。改めて連絡させていただきます。

 次回の相談日は12月26日(土)、次々回は2021年1月30日(土)です。

 法律・市民生活相談について詳しくはこちら(PDF)
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一般質問

 細部を手直しして今日、市政一般質問通告が受理されました。

 認知症対策と、学校教職員の多忙化対策について質問します。新型コロナウイルスの感染拡大で一般質問が中止となった今年の3月議会で質問しようと考えていた項目です。どちらも、コロナ災害で新たな課題が加わりました。

 ご意見、情報をお寄せください。
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労働大学、開講

 午前、一般質問通告。内容については後日、掲載します。
 午後、浦和で社民党埼玉県連合三役会議。
 夕刻、川越で第40期労働大学埼玉西部講座、開講。(下写真)

 コロナ対策で規模を縮小しましたが、なんとか開催にこぎつけました。今年も実行委員長をお引き受けし、開会挨拶をしました。今日のテーマは「沈下・貧困化に陥っている日本経済をどうするか」。講師は埼玉大学の伊藤修教授でした。いつもながらの明快な語り口で、よく理解できました。安倍内閣、「アベノミクス」の残した負の遺産の大きさに、改めて愕然としました。

 講座レジュメ・メモはこちら(PDF)
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12月議会、もうすぐ開会

 午前、議会運営委員会。坂戸市議会12月定例会の日程、執行部提出議案、請願・陳情等が報告・提案され、審議ました。坂戸市・坂戸市議会のホームページに掲載されますので、ご覧ください。

 新型コロナウイルスの感染拡大が深刻な状況になっています。坂戸市でも感染者が拡大しています。ご注意ください。
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今年も「県政要望」を提出

 午後、浦和の埼玉県庁へ。社民党埼玉県連合代表として大野埼玉県知事に93項目の県政要望を提出しました。


 坂戸からの地域要望を含む要望書の内容等については社民党埼玉県連合ホームページ「活動レポート」をご覧ください。

 こちらです。
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スーパーシティって大丈夫?


 私も会員である埼玉県地方自治研究センターの「埼玉自治研」56号が届きました。特集1は「スーパーシティの問題点を探る」。地方自治総合研究所其田茂樹研究員の講演録、全国で15の自治体に選ばれた毛呂山町の岡野町議会議員の質疑・報告も掲載されていました。私が感じた問題点は^貮瑤凌佑陵権のためか、すべての人の幸せのためか、ついていけない(いかない)人を置き去りにすることはないか個人情報をすべて知られてもいいと国や企業を信じていいのかすべての欲求を機械が先回りして世話してくれる生活が果たして幸せかと爾Ω柩冑坩臓雇用危機への処方箋は、といったことだと感じました。

 埼玉自治研の会員には誰でもなれます。全国の自治研との交流もできます。埼玉西部地区でも定期的に交流会が行なわれています。会費は年3000円です。
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社民党埼玉県連合は存続します

 昨日は、社会民主党第18回臨時全国大会でした。私は埼玉県選出の4人の代議員の1人として大会に臨みました。討論原稿を用意しましたが、新型コロナウイルス感染拡大対策として時間の制約もある中で、発言することが、できませんでした。
 
 「社民党を残す」と同時に「立憲民主党に合流して社会民主主義の継承発展を目指す選択のいずれも理解し合う」という議案が僅差で可決されました。

 社民党埼玉県連合は存続の道を選択しました。
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危機に直面する人類

 日本の地域社会の持続可能性が危ぶまれています。「気候変動の加速化」「格差と貧困の拡大・固定化」「人口減少・少子高齢化・生産年齢人口の減少」「家族、世帯類型の激変」「人生100年、長寿社会の到来」「1300兆円を超える国、地方の累積債務」いずれも待ったなしの課題です。また、予期せぬコロナ・パンデミックでグローバル資本主義の脆弱さが露呈されました。
 
 もはや、新自由主義、市場原理主義でこの危機を乗り越えることは不可能であることが明らかになったのではないでしょうか。社会民主主義の出番であると私は考えます。だから社民党なのですが、、、。

 明日の社民党臨時党大会での発言原稿を書きながら、これからの社会のありようを、あの人のような言い逃れではなく「総合的・俯瞰的に」考えています。
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「心がけ」だけでは足りない


 NHKの夕方のニュースで、新型コロナウイルスの感染拡大が取り上げられていました。危機感をもつことに異論はありませんが「私たちができることは」ということばかりが強調されることに違和感というか、怒りを感じます。

 「政府、行政がすべきことは」という項目がない。それが、なおざりにされていると思うからです。・検査体制の充実・陽性者へのケア・困窮者への経済的保障・エッセンシャルワーカーへのケア・いじめ・差別の防止を、国、県、市に求めていかなければならないと思います。
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「コロナ災害」を言い訳にしない

 入西地域交流センターから「来年の『郡山の子どもたちと遊ぶ会』の集団宿泊学習の企画をどうしますか?一応部屋などを仮おさえしておきましょうか?」というありがたい打診をいただき、とりあえず7月下旬の仮予約をしました。昨日の原爆絵画展実行委員会でも、来年は規模を縮小してでも実施することを決めました。
 
 もちろんこれから、新型コロナウイルスの感染拡大状況を注視しながらの難しい判断になると思いますが、どちらの実行委員会の事務局でも、2年連続して開催を中止することは、その後の再開が困難になるという危機認識に基づいての決定です。

 「第三波」の到来かという報道がなされています。国内外の先進的事例に学ぶとともに、政府や自治体の対策の遅れを具体的に指摘し、早急な対策を求めていかなければなりません。
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「なぜ、日本のジャーナリズムは崩壊したのか」

 学術会議任命拒否をめぐる「しどろもどろ」という表現以外思いつかないような菅首相の国会答弁が、地上波のテレビでは全く報道されません。この国では権力がマスコミを支配していると感じます。大統領選をめぐるアメリカのマスコミの姿勢を見て、余計に情けなくなりました。

 この本を、紹介します。
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河川監視カメラ設置

 葛川水門付近には、すでに国の河川監視カメラと埼玉県の危機管理型水位計が設置されていましたが、さらに2つの監視カメラが設置され、複数の角度からリアルタイムの川の状況を把握できるようになります。

 危険を冒して川の近くまで行かなくてもよくなり、また、早めの避難が可能になります。

 地域で要望活動に取り組まれた皆さんと、これに応えた県、市の努力に敬意を表します。
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