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武井誠・デイリーレポート(活動日記)

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市長、走友会の要望実現に意欲

 10時、私も会員の一人である坂戸走友会の伊藤文久会長他6人で、伊利市長にお会いしました。市からは、新井都市整備部長をはじめ、関係するスタッフ6人も同席してくれました。

 1.新戸口橋上流広場に太陽電池電波時計を設置すること。
 2.遊歩道に、250メートルごとの距離表示を行うこと。

 以上2点の要望内容を伊藤会長が説明し、陳情書を787筆の署名とともに伊利市長に手渡しました。

 伊利市長は、時計の設置については「みなさんと同じ気持ちだ、設置に向けて努力する」と、また、距離表示についても「必要性は、よくわかる」と述べられました。「堤防管理は、国交省の管轄だが大丈夫か」という質問にも「やる気があれば可能」と力強く回答、とても頼もしく感じました。

 「高麗川の清流は坂戸市の宝、これからも『治水』『利水』だけでなく『親水(水に親しむ)』という観点からも、努力していきたい」という伊利市長のお話に、参加者は深く共感、伊藤会長も「走友会として協力できることがあったら、ぜひ、おっしゃっていただきたい」と発言。大変なごやか、かつ有意義な懇談となりました。

 走友会陳情書はこちらから開きます。(デイリーレポ詳細版PDF) リンクマーク
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