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武井誠・デイリーレポート(活動日記)

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8月6日に

 午前、社会新報配達。
 午後、原稿書き。
 夕刻、坂戸駅で、2回目の豪雨災害救援カンパに取り組みました。(下写真)
 1時間で14468円の義援金が集まりました。ご協力ありがとうございました。次回は8月10日17時30分から北坂戸駅付近で行います。

 広島原爆記念日、記念式典における広島市長の平和宣言「核抑止や核の傘という考え方は核兵器の破壊力を誇示し、相手国に恐怖を与えることによって世界の秩序を維持しようとするものであり、長期にわたる世界の安全を保障するには不安定で、危険極まりないものです。」全くその通りだと思います。

 一方、安倍首相は「要望を聞く会」で、被爆者の面前で「核兵器禁止条約とは考え方、アプローチを異にしている。条約に参加しない考えに変わりない」と明言。被団協のの坪井直理事長は「被爆国がなぜ禁止条約に参加できないのか。今は署名できなくても『反対ではない』と世界にメッセージを出すだけでも効果はある」と訴えたとのことです。

 安倍首相は、原爆資料館で何を学んだのでしょうか。被爆者の声が心に届かないのでしょうか。
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