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武井誠・デイリーレポート(活動日記)

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「民衆の歌」

 午前、相談ごと2件。メールのやり取り1件。内容は書けませんが、こういうことをとても大切なことと考えています。「議員の資質で最も大切なことは『聴く力』である」という、越谷市から県議に立候補している辻こうじさんの街頭演説を思い出しています。
 昼、大急ぎで東京高裁前を往復、狭山事件の再審請求アピール行動に参加、石川一雄さんとともに地元入間地区住民の会事務局長としてマイクを握らせていただきました。
 夕刻、毛呂山の岡野町議事務所へ。公選ハガキあて名書きの段取りなど提案、相談。

 坂戸中学校の近くを通った時に、ブラスバンド部でしょうか?、ミュージカル「レ・ミゼラブル」の挿入歌「民衆の歌」の練習をしているのが聞こえて、なんだか元気が出てきました。

 塚田一郎副国土交通相(自民党・麻生派)は北九州市であった集会で、山口県下関市と北九州市を結ぶ下関北九州道路の建設計画を巡り、国が今年度から国直轄の調査への移行を決めたことについて、下関市が地盤の安倍晋三首相、北九州市の麻生副首相を念頭に「私が忖度(そんたく)した」と述べました。うっかり本当のことを言ってしまったのだとしても、事実でないことを言ってしまったのだとしても、許すことはできません。

 血を流す革命の時代とは違うかもしれませんが、私たちの怒りは煮えたぎっています。

 映画のシーンはこちらです。
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