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武井誠・デイリーレポート(活動日記)

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所沢市長には 並木まさよし候補を!

 所沢市長選挙が告示され一週間の選挙戦に入りました。所沢駅前の並木候補の演説会では、立憲民主党、国民民主党、共産党それぞれの県の代表がマイクを握り応援演説、私も社民党埼玉県連合の代表として連帯の意思表明と激励のスピーチをしました。

 「権力や財力をかさにきて、あるいは個人の思い込みで、強引に物事を進める手法を許さない。そのために社会的に不当に弱い立場に置かれた人とともに生き、ともに闘うのが私たち社民党です。この基本姿勢に照らして、どちらの候補が市長によりふさわしいかは明らかでした。」

 所沢市では今年の4月から、3歳未満の子どもを保育園に預けている保護者が次の子どものために育児休暇を取得した場合、在園している子どもを退園させるという制度が導入され、すでにこの制度により、少なくとも9人が退園。子育て中の働く保護者の方たちから怒りの声があがっています。学校のエアコン未設置の問題もあります。LGBTの公的認証制度についても、現市長は議会が全会一致で請願を採択しているにもかかわらず後ろ向きの答弁に終始しているとのことです。今日も、それぞれの当事者の方がスピーチをされていました。
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